“出版物” の資料・ページを探す
検索結果 - 175件
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学校歯科医の活動指針<令和3年改訂版>3刷
"学校歯科医のバイブルにして、学校歯科保健の総合的資料である。学校保健の基礎から、学校歯科健康診断実施にあたっての保健調査、検査の注意点や判定基準、事後措置に至るまでを解説。 本体冊子のほか、歯列・咬合および顎関節の判定基準に関する別冊解説、健康診断の流れと要点をまとめた付録カラーパネルの3点がセットになっており、学校歯科健康診断に必携の一冊。"
発 行:
2025年03月01日
価 格:
2,750円
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学校歯科医としての口腔機能発達不全への対応 Ver.1
「口腔機能発達不全症」が疾患名とされ、医療保険に導入された。 学校現場における「偏食する」「食べるのに時間がかかる」「よく噛まない」などの相談に対して、学校歯科医が課題を理解し解決するために作成した。 「食べる」「話す」「呼吸する」など口腔機能の正常な発達を促し育み、将来の健康の土台作りを。
発 行:
2024年04月01日
価 格:
440円
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それって“ 口腔機能発達不全症”かも?! Ver.2 ~食事、会話、呼吸、笑顔の育成のために私たちができること~
口腔機能発達不全症について、Ver. 2では、養護教諭や保護者が読まれることを想定し、「食べる機能」「呼吸機能」「話す機能」に分けて、日常におけるそれぞれの注意点等をまとめた。日頃、子供たちを観察される際の気づきのヒントとして。
発 行:
2025年03月01日
価 格:
440円
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ご存じですか?お口の健康が子供たちにできること
公立、私立を問わず、全ての児童生徒が平等に学校歯科保健を享受できることが大切である。そのため、主にCO・GO、外傷、感染防止といった項目に着目し、入門的な資料として作成した。普及や、学校歯科医向けの新任研修などの場面でも。
発 行:
2024年04月01日
価 格:
330円
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CO・GOの保健指導マニュアルシート
養護教諭および歯科衛生士が、児童生徒自身に今の歯・口の状態の理解を促し、どのような行動をとればよいかを説明するために分かりやすくまとめた冊子。 COとGOの面に分かれており、なぜこのような状態になるのか、放置したらどうなるのか、これらをどうしたら防げるのかを問題提起し、行動変容を促す内容となっている。 各セクションについているQRコードでさらに詳しい内容にアクセスし、理解を深めることができる。
発 行:
2019年04月01日
価 格:
220円
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歯・口の外傷マニュアル
学校現場において、児童生徒が歯・口のけがをした場合、即時対応するための緊急時マニュアル。チャート式で迷いなく使用可能。リングなどを通せる穴が開いており、保健室の目の届きやすい場所にかけておける。また、QRコードからは事故発生直後の対応についてさらに詳しく書かれたページにアクセス可能。万一の場合に備え、裏面の緊急対応ができる医院の連絡先は予め記入を。
発 行:
2025年03月01日
価 格:
330円
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生きる力を育む口腔機能 ―『食べる』『話す』『呼吸する』―
学校現場で保健教育担当者や保護者に。幼児期から小児期の成長期に身に付けるべき正しい『習慣』とは何かを理解していただく冊子。 食事のときの「かみかた・飲みこみかた」、呼吸法、授業中の姿勢など、日頃の“習慣”が関係し、それらが効率よく機能するために必要な歯列・咬合をつくる。 咀嚼・呼吸などの口腔機能について、イラスト入りでわかりやすく解説するとともに、保護者等から相談される内容に対する回答を加えた。
発 行:
2019年04月01日
価 格:
880円
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生きる力を育む 歯・口の健康づくり推進マニュアル(第3版)
「生きる力を育む歯・口の健康づくり推進校」調査研究事業のマニュアルとして、指定校・地域の実践的な研究推進のために作成。学校歯科保健を計画的に展開していく上で、準備→計画→実施→評価→修正・改善の流れ(サイクル)で重要な事柄をまとめた。学校保健の調査研究に携わる学校関係者や学校歯科医にぜひ読んでいただきたい。
発 行:
2025年03月01日
価 格:
330円
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歯・口腔の健康診断パネル1(CO・GOの意義と対応)
CO・GOの意義やその基準、事後措置について触れ、学校での健康診断の際に現場へ持参して使用できるよう写真を多く用いた見開き4ページの小冊子。 症例写真のほか、具体的な改善例や進行例も掲載しており、それら示しながら児童・生徒本人へ簡単な指導をする際にも利用できる。 ※パネルシリーズ②③④は欠番です。
発 行:
2008年04月01日
価 格:
220円
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ハイリスク者把握のためのフローチャート
学校歯科保健活動において、歯・口のハイリスク者を把握し的確な事後措置を行うためには、口腔環境のみではなく、全身状況、個人や集団の保健行動、生活環境等の複数の要因からも観察し評価することが重要。 チャートAでは健康診断から事後措置にわたる場面でのハイリスク者把握の内容となっており、チャートBではAで明らかになった健康診断時点の状態にとどまらず、リスク因子を様々な角度から掘り下げる。AとBにより総合的な評価が出来るようになっている。
発 行:
2025年04月01日
価 格:
440円